イベント概要

小企画展 カフカズ・ネオリティ-東京大学アゼルバイジャン新石器遺跡調査2008-2015- Qafqaz Neoliti: Excavations of Neolithic Sites in Azerbaijan by the University of Tokyo

 

農業は今から 11,000 年前ころの西アジアで始まり、周辺地域へ広がるとともに各地の社会に大きな変化を起こしました。その変化の一例を、東京大学はアゼルバイジャンでの発掘調 査で明らかにしようとしています。人の暮らしの変化がどのように分かるのか。最新成果により解説します。

 

 

<会期>
2019年2月5日(火)~次年度 
5th FEB 2019 – the next year

 

<休館日>
毎週月曜日

ただし、月曜日が祝日の場合は開館し、翌火曜日が休館。

 

<開館時間>
午前9時から午後5時
(入館は午後4時30分まで)

 

<入館料>
一般 300円
高大生 200円
小中学生 100円


※20名以上の団体は各当日料金から2割引

※満65歳以上の方、障害者手帳をお持ちの方とその付き添いの方1名は無料

※館蔵品展「オリエントの美に学ぶ」と共通

 

 

詳細はこちら ▷ 岡山市立オリエント美術館